2019年8月 7日 (水)

岡田荘司「大嘗祭と古代の祭祀」吉川弘文館

著者は國學院大學の名誉教授 372ページで 本体2800円 今年は代替わりの年ですからねぇ 👓

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2019年8月 6日 (火)

植村竣「紙幣肖像の近現代史」吉川弘文館

著者は 昭和十年生まれで 京都大学を出て大蔵省の印刷局に 320ページで本体3500円📖

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2019年8月 5日 (月)

「日本史総合年表」吉川弘文館

新元号を踏まえたもので 十月に出るそうです 二月末まで本体1万5000円 それ以後は 1万8000円 1200ページを予定しているとか 📖

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2019年8月 4日 (日)

米田雄介「歴代天皇年号事典」吉川弘文館

七月に出たばかりです 464ページで 本体1900円 

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2019年7月31日 (水)

小倉慈司「日本の年号」吉川弘文館

六月に出ました アップ・ツー・デイトですなぁ 😃
著者は1967年生まれ 東大の大学院を出て宮内庁の研究官を経て 国立歴史民俗博物館に・・・ へぇぇ 南北朝のときは 北と南 それぞれが制定していたんですねぇ‼

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中野香織「ロイヤルスタイル英国王室ファッション史」吉川弘文館

エリザベス女王やダイアナさんを取り上げたものです 236ページで本体価格 2200円📖

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2019年7月30日 (火)

伊藤純郎「特攻隊の<故郷> 霞ヶ浦・筑波山・北浦・鹿島灘」吉川弘文館

著者は 1957年生まれで筑波大学の教授 これは予科練のことを研究したんでしょうねぇ 240ページで本体価格1700円 📖

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2019年7月29日 (月)

吉川弘文館「新しい古代史」全三巻

著者は 山梨県出身の 平川南氏 というわけで 甲斐の国を中心に 地域に生きる人々 文字文化のひろがり 交通・情報となりわい すべて2500円 250ページ 私の関心は交通ですが・・・ 馬のこととか興味深いです 😃

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2019年7月28日 (日)

吉川弘文館「日本古代の歴史」全六巻

倭国のなりたち 飛鳥と古代国家 奈良の都と天平文化 平安京の時代 摂関政治と地方社会 列島の古代 という具合で各巻 2800円 平均248ページだそうです 😃

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2019年5月 8日 (水)

日本交通学会「交通学研究」62号

享年十月に青山学院大学で行われた報告のものです 統一テーマは 学際領域としての交通研究 基本は経済学ですが 交通って理系と密接にかかわってますからねぇ 数学が苦手な私は Σとか見た瞬間に(^^;

180727_125814_3 27本の論文のうち 航空が8本 鉄道は7本 交通研究の基本は鉄道 それは剣の道では 面なんだけど ヤッパリ心ひかれるのは←の技 (≧▽≦)

で 統一テーマでは 鉄道史が交通研究に貢献できるか 地理学とローカル鉄道 土木計画学 経済学的アプローチからの鉄道 やはり基本は・・・なのね 自由論代で興味深かったのは 列車閉じ込めと乗客心理 JR西日本の方が大阪地震の直前にプロポーざる出したものらしい 自然災害は{しゃあないか~」となるけど 車両や電気のトラブルだった日には(^^;;;

あと 成田での 航空機への鳥の衝突の分析 これは日大の方が

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