2018年1月 7日 (日)

友松園「月照」吉川弘文館

刊行されたのは 1988年 著者は1895年から1973年 慶応の先生でした 196ページで本体価格は1700円 book

西郷さんと一緒に鹿児島湾に飛び込んでお亡くなりになったことで有名ですが どんな人だったかを まっ 大河ドラマで どのくらい脚光浴びるのかは coldsweats01

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田中惣五郎「西郷隆盛」吉川弘文館

出されたのは1958年 coldsweats02 著者は 1894年生まれで亡くなったのが1961年 明治大学の教授でした まっ 当時でわかってたのがどんなものだったのかという 参考なのかなぁ 

352ページで本体価格が2200円 book

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2018年1月 6日 (土)

落合弘樹「西郷隆盛と士族」吉川弘文館

大河ドラマでアップツーデートなのですが 出版されたのは2005年の九月 246ページで本体価格が2600円 book

著者は1962年生まれで明治大学の教授 英雄から反逆者へとなってしまった生涯とheart01

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2018年1月 5日 (金)

藤森馨「古代の天皇祭祀と神宮祭祀」吉川弘文館

昨年11月に刊行されましたぁ 著者は1958年生まれで国士舘大学教授 320㌻で本体価格は9500円 coldsweats01

資料でmoneybagがかかったんでしょうねぇ たぶん アップツーデートなものですが・・・

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中村江里「戦争とトラウマ」吉川弘文館

同じく去年の暮に出たもの 著者は1982年生まれで一橋の特任講師 これって パート扱いなのかねぇ coldsweats01 336ページで本体価格は4600円

戦争神経症ということで 医師への聞き取りなどが・・・ 捕虜を斬首して その首で soccerbasketballをさせられたりしたら おかしくならないほうが 異常・・・かも sweat01

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2018年1月 4日 (木)

竹山昭子「戦争と放送」吉川弘文館

これも昨年すえに出たもの 272ページで本体価格は2400円 著者は1928年生まれで 元昭和女子大教授 heart02

ラジオの時代ですが まぁ 不都合なものがいかにして隠されたのかということが tvpcの時代でも・・・

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神谷大介「幕末の海軍」吉川弘文館

著者は1975年生まれ 東海大学の非常勤だそうで・・・ 昨年末に出たばかり 280ページで本体価格は1800円 book

蒸気船の普及から 海軍教育 軍港の成立 戊辰戦争の展開までが記されています coldsweats02

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2018年1月 3日 (水)

石村智「よみがえる古代の港」吉川弘文館

著者は1976年生まれで 東京文化財研究所 去年十月の刊行で266ページ 本体価格 1800円 book

地理情報システムの活用で 土砂が堆積する前の状況を再現 船や人・物の動きを再現するという試みだそうです flair

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佐藤至子「江戸の出版統制」吉川弘文館

著者は1972年生まれ 日大教授です 去年十月の出版で 240ページ 本体価格が 1700円 book

山東京伝への弾圧が有名ですが 現代でも まぁ いろいろと規制が 児童ポルノという悪法 はい 学校う教育法における児童との整合性が なんて言うと「貴様はロリコンの味方をするのかぁ」と coldsweats01

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2018年1月 2日 (火)

飯塚一幸「明治期の地方制度と名望家」吉川弘文館

著者は1958年の生まれで 大阪大学教授 去年十月に出ました 324ページ 本体価格は9500円 coldsweats02

明治時代の地方における 地域振興や土木工事に 名望家と言われる層がかかわっていたようで いろんな資料の収集にdollarがかかったのかな

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