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2020年5月24日 (日)

日本交通学会 2000年交通学研究(4)

同志社大学の方は  背伸び観光と身の丈観光  🇯🇵と🇬🇧の比較  まあ  前者が背伸びしているという  論調で・・・パッケージツアーも前者の方が割高だと

東京工業大学のコンビは  違法駐車防止条例の効果について定量的研究を  当時は字数のフォントが統一されてなくて  この論文の文章はスカスカですね😛

大阪商業大学の山田先生は学会の会長  弟子と2人で  都市交通体系とエネルギー消費  🚗と⛽️の消費の関係を  人口密度が高いと消費量は減るという  結論

慶應義塾の院生  のちに先生となる田邊さん  イギリス🚌市場における入札制度と契約  そしてわが国には  という組み立てです 

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