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2018年5月 8日 (火)

運輸と経済 2000年4月号

巻頭では法政大学の今橋先生が 二十一世紀への課題という一文を やはりインフラの問題「橋をいつかけるの?」「今でしょ」なんて趣旨ではございません m9(^Д^)プギャー

131119_122830_mその交通課題は 座談会 有識者と続きます それから JR吸収の営業戦略 都市間や都市圏 ちょうど福岡に若者が出てきて楽しむという「かもめ族」の時期ですなぁ まだ←豪華列車は意識してないし 新幹線も八代・鹿児島までもう少しといったところ モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ

東名高速道路の長期的動向 高速道路調査会の方が・・・ 1979年の日本坂トンネル事故はやはり影響しているけど 事故直後に料金値上げもしていたのねぇ また普通車から軽自動車を分けたら利用が増えたとも ´ω`)ノドモ

140330_115629_m航空再編をめぐる現状と論点 これは明治大学の戸崎先生 国際的にはアライアンスが そしてインターネットによる代理店中抜き 羽田の発着配分の問題 カボタージュ解禁 これは外国企業にも国内線をということ 認めては?という論調ですが 現在も実現してましぇーん あと日本は大型機の比率が高く ←を30%も 英・仏は一割 アメリカなんか4%しか その一因に 大型機ほど乗務手当が高いという指摘もされてます 組合との関係がここにも ( ゚д゚)ポカーン

そして山口昌弘先生が 規制緩和後の参入規制の性質 憲法の 経済活動の自由と 公共の福祉のバランスってことですなぁ 

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