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2018年4月23日 (月)

運輸と経済 1999年11月号

巻頭では 三陸鉄道十五年 鉄道をどうしていくのか という課題が で震災になるなんて当時は夢にも (A;´・ω・)アセアセ

131015_124316_m座談会は 都市交通計画の現場から みんな地方の大学の先生ばかり 東京にそういう計画のできる人材が集まって地方では しかし大学の役割として 地域のシンクタンク コンサルティングという役割を 独立行政法人化も見据えて (・∀・)ニヤニヤ

JR東日本の鉄道事業本部の方が 旅客輸送市場動向と営業戦略を もう頭打ちの状態だったのよねぇ 角本先生の都市交通 二十世紀の検証と二十一世紀の展望 ふうん 英断の銀座線 昭和三十年くらいまで 三両編成のままだったって φ(・ω・ )メモメモ

アメリカの物流改革とトラック輸送産業 神奈川大学の斉藤先生は日通の研究所からこちらに イギリスにおける地方空港の民営化 前編 これは関東運輸局自動車第一旅客ってパスかしらぁ もしかしたら 大学の先生になりたくて 個人的な研究を・・・かな モジモジ(。_。*))) それで 最初に民営化された リバプール ここは第二次大戦の頃はイギリスで二番目に忙しかったとか でも 戦後は近隣のマンチェスターやバーミンガムに押されて 港町なんだけど衰退 でも 民営化によって 何とか そして ロンドン近郊の サウスエンド ここは空軍基地になっていた時期も ロンドン第二の・・・だったのが 他に新しいのがいくつも現れて・・・ でもヨーロッパ各地とのチャーターとか格安に生き残りの鍵が (* ̄0 ̄)ノ

そして海外トピックスでは デンマークとスウェーデンの海峡に鉄橋ができたという話 これでストックホルムとコペンハーゲンの列車移動が可能になったのよね ……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ

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