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2018年4月29日 (日)

運輸と経済 1998年6月号

座談会は バリアフリーと首都圏鉄道 JR東日本に加え 小田急 東部 等級 西部の各社 そして東京商戦大学の寺だ先生が・・・ 垂直移動の問題がまず そういえば 当時は剣道の防具かついで 駅の階段を上り下りするのも平気だったけど 

首都圏のこととか 長野新幹線の開発効果は前編 名古屋での交通需要マネジメント フランスの地方分権と鉄道は三回目 中距離交通市場と高速は ジェーアールバス関東と吸収産業交通 東京・つくばは当時は箱だったけど・・・ 九州のほうは三列シートや そうそう規制緩和に関しては 安全性のとか 独占化が進むのが懸念 その巨大資本って Nのことかしらぁ 

規制緩和と米国鉄道貨物の再生 の講演会の中身が・・・ 160キロで乗務員交代という組合との取り決め それは蒸気機関車時代のもので スピードアップされた現代は ということで コストの削減を図ったというのは興味深い話でした あと 機関車も二千馬力から四千馬力にパワーアップ 一両百万ドルだったとか 海外トピックスでは 英国国鉄の株式売却で不当な利得をした者がいるとか アムトラックの補助金が削減されたとか 

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