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2014年4月17日 (木)

交通学研究57号 航空機内の安全阻害行為に対する管轄権

発表者の古畑真美氏は国際民間航空機関の所属です 近年問題になっているのが規則に従わない乗客 Unruly Passenger とかで 着陸地の変更を余儀なくされ そのコストは回収できていないとのこと 

本来なら の登録された国または乗客の国籍がある国に裁判していただくのがいいんだけど 全く関係ない国に着陸して・・・となったら もし日本の空港にK国人の困った客がいたために外国機が代替着陸したとなったら・・・ ゴムボートで送り返すのがよろしいかと それは古畑氏ではなく 私の見解

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