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2014年1月22日 (水)

手嶋泰伸「昭和戦時期の海軍と政治」吉川弘文館

284ページで本体9000円 たぶん資料集めでコストが

米内光政の海軍大臣就任 日独伊三国同盟と海軍のスタンス ブレイントラスト ここには高木惣吉が

アメリカとの開戦時の海軍大臣は 嶋田繁太郎 そして東条内閣倒閣作戦 高木氏の著書では暗殺計画もあったのよねぇ ポツダム宣言受託の段階では再び 米内光政 

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