« 元筑肥線の鉄橋 | トップページ | 筑肥線跡の道路が »

2013年12月28日 (土)

橋本行史編著「現代地方自治論」ミネルヴァ書房

橋本先生は関西大学 二百七十二ページ 本体二千八百円 

第一章 地方自治とは何か 第二章 地方自治の歴史 これは明治から・・・中世の堺や博多は含まれてまシェーン 第三章 地方分権改革 道州制にして山口県を九州に吸収する話は・・・無いか

第四章 NPM〔新公共経営〕 第五章 政策 第六章 財政と会計 第七章 市民参加 第八章 機関 

第九章 監査 第十章 種類と規模 第十一章 国と地方 地方間の関係 長崎と佐賀のあの問題はどうなるんでしょ 

|

« 元筑肥線の鉄橋 | トップページ | 筑肥線跡の道路が »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 橋本行史編著「現代地方自治論」ミネルヴァ書房:

« 元筑肥線の鉄橋 | トップページ | 筑肥線跡の道路が »