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2013年11月21日 (木)

白鳥浩編著「統一地方選挙の政治学」ミネルヴァ書房

白鳥先生は 昭和43年生まれ 法政大学です 出版は今年の七月 392ページで本体価格3800円 

まず「減税日本」と東日本大震災 愛知県議選 名古屋市議選 静岡市長選 フクシマ後の地方選挙 石川県志賀町議選 金沢市議選 東日本大震災と自治体選挙 被災地福祉負けんの対応 政権交代を生かせなかった民主党 岡山県議選 これ書いたの 山口希望 だって

「保守王国」における民主党の限界 熊本県議選 熊本市議選 そして 自民・民主激突の構図 北海道知事選 石原都知事四選と政党色の希薄化 「大阪維新の会」による対立軸の設定 大阪府知事選 大阪市長選 大阪府議選 大阪市議選 関西広域連合という争点で奈良知事選 

そして 相乗りの構図と実態 として福岡知事選 候補者擁立できない民主党 沖縄知事選 となっております 

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